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メインページ > 陸上自衛隊パッチ > 第106航空隊 KAZUSA FLIGHT(木更津)

陸上自衛隊第106飛行隊KAZUSA FLIGHTパッチ(木更津)

インディアンのマークでお馴染み、木更津駐屯地(千葉県)に駐屯する4つのCH-47チヌーク飛行隊の1つ、第106飛行隊 "KAZUSA FLIGHT"です。
1968年に新編成された第2ヘリコプター隊第2飛行隊をルーツに持つ飛行隊で、2008年の改編に伴い第106飛行隊が誕生しました。
大型輸送ヘリコプターCH-47J、CH-47JA、CH-47JA(国際任務仕様)を装備する飛行隊で、主に第一空挺団や特殊作戦群などと共同し空挺降下やヘリボン、特殊作戦に従事すると共に、国際緊急援助やTJNO(在外邦人輸送任務)、PKO(国際連合平和維持活動)など、国内外の災害や有事に対応する態勢を常に整えています。
これまで1985年の日航機墜落事故、1995年の阪神淡路大震災災害派遣、2004年の新潟県中越地震災害派遣、2005年のインドネシア・スマトラ沖大規模地震における国際緊急援助活動の一部、2007年の新潟県中越沖地震災害派遣、2008年の岩手宮城内陸地震災害派遣、2011年の東日本大震災災害派遣(原子力災害派遣も含む)など、国内外の災害派遣に加え、天皇陛下行幸啓支援、内閣総理大臣・防衛大臣空輸任務、また各地の山林火災空中消火活動など、幅広い任務に従事しています。

木更津航空祭開催40回記念パッチ
JG-0027

2013年11月08日掲載

 木更津航空祭開催40回記念パッチ
 
\1,728 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
平成24年10月13日に開催された、陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭が開催40回目を迎えた記念パッチです。
木更津駐屯地は第二次世界大戦時には大日本帝国海軍が運用していた歴史ある基地ですが、戦後はアメリカ空軍補給部隊が接収。
その後、1956年(昭和31年)に航空自衛隊に移管され、1968年(昭和43年)からは霞ヶ浦駐屯地から第1ヘリコプター団が木更津に移転したのをキッカケに陸上自衛隊木更津駐屯地として現在に至っています。
1971年に第1回目の航空祭が開催されて以後毎年開催されますが、1988年(昭和63年)は昭和天皇闘病中につき開催が自粛され、41年後の2012年が開催40回目となりました。
パッチは開催40回目となった2012年時に木更津駐屯地に所属する全機種シルエットと陸上自衛隊のウィング徽章がデザインされています。
公式には別デザインのピンバッジが採用されましたが、こちらは第106飛行隊独自で製作した限定記念パッチです!

  

第106飛行隊部隊創立45周年記念塗装機パッチ
JG-0026

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊部隊創立45周年記念塗装機パッチ
 
\1,944 
サイズ
縦7cm x 横14cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊の部隊創立45周年を記念して塗装されたスペシャルマーキング機のパッチです。
第106飛行隊は1968年に新編成された第2ヘリコプター隊第2飛行隊をルーツに持つ飛行隊で、2013年に創隊45周年を迎えました。
これを記念して、2013年5月12日に開催された木更津駐屯地航空祭にてスペシャルマーキングを実施。
自衛隊の紋章や階級章等に用いられ、また新渡戸稲造著『 武士道』においても「武士道(シヴァリー)とは日本の象徴たる桜の花のようなもの」と記されている桜をマーキングのメインイメージとして採用。
45年間駐屯する木更津市のイメージキャラクター『きさポン』や、木更津八剱神社を舞台とした『ヤツルギ』もデザインに取り入れています。
さらに歴代使用機種であるV-44、V-107、CH-47J、CH-47JAのシルエットやインディアンの槍なども描かれた、スペシャルマーキング機の限定記念パッチです!

  

第106飛行隊CARRIER 924パッチ
JG-0025

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊CARRIER 924パッチ
 
\1,512 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
平成24年10月13日に開催された、陸上自衛隊木更津駐屯地航空祭にて飛行展示を担当した第106飛行隊924号機の記念パッチです。
大型輸送ヘリコプターCH-47J/JA CHINOOKを装備する同隊ですが、航空祭ではCH-47J 924号機(JG-52924)が飛行展示に参加。
当日は高機動車の吊り下げ空輸や体験搭乗に加え、木更津駐屯地所属全機種による迫力の大編隊飛行ではフォーメーションリーダー機を務め、全航空機の先頭を飛行し観閲飛行を行いました。
この年の航空祭は開催40回目だった事を記念して、飛行展示していた924号機の窓には記念プレートが掲げられていましたが、この仕様は第1輸送ヘリコプター群参加機では唯一同機が行なっていたもので、同時期に開催していた自衛隊観艦式支援や航空祭後の任務のスケジュールで飛行隊稼働機全てが詰まっていた事から、機体に直接塗装が出来ない中でのアイデアマーキングとなりました。
パッチはこの時のデザインを元にし、この時の大編隊の機数分の星と、トップは先頭を飛行していた924号機を示す黄色星がデザインされています。
当日の924号機搭乗員にのみに配られた限定パッチです!
"CARRIER 924"は航空無線での同機のコールサイン。

  

第106飛行隊鎮西24参加記念パッチ
JG-0024

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊鎮西24参加記念パッチ
 
\1,512 
サイズ
縦10cm x 横7cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊西部方面隊担任で実施された、第106飛行隊による平成24年度西部方面隊実働演習「鎮西24」の参加記念パッチです。
健軍駐屯地(熊本県熊本市)に司令部を置く西部方面隊は九州・沖縄を担当する方面隊で、広大な同地域の防衛警備や災害派遣を担当。
多くの離島が存在する同地域において第106飛行隊のCH-47により昼夜を問わない空輸支援が行われ、同演習に大きく貢献しました。
パッチは同演習における「空輸のカード」という事でトランプ形が採用され、旭の昼とナイトビジョンゴーグルをイメージした夜が割ってデザインされています。
昼夜を問わず各種任務を遂行する事からモットーにしていた、"ALWAYS READY"が書かれています。
販売される事の少ない、飛行隊の演習参加記念パッチです!

  

第106飛行隊警戒隊パッチ
JG-0023

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊警戒隊パッチ
 
\1,296 
サイズ
縦10cm x 横7cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊の警戒隊パッチです。
警戒隊は12.7mm重機関銃、84mm無反動砲、暗視装置、赤外線センサーなどを装備する飛行隊直属の部隊で、第106飛行隊作戦行動中のヘリ展開先に潜入し、着陸地点周辺の安全を確保。
対ゲリラ戦闘や対空戦闘、対機甲戦闘能力を限定的ながら有し、展開地に接近する人員や車両に対する検問所や監視陣地を構築し、昼夜を問わず警戒監視を実施。
展開先の様々な脅威を排除し、飛行隊の任務完遂に寄与しています。
あまり知られる事のなかった警戒隊の部隊パッチです!

  

第106飛行隊CH-47JA 日章旗パッチ(OD)
JG-0022

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊CH-47JA 日章旗パッチ(OD)
 
\1,296 
サイズ
縦5cm x 横9cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊の大型輸送ヘリコプターCH-47JA型のパッチです。
CH-47JAはCH-47Jの性能向上型で、胴体両側のスポンソンタンク(燃料タンク)を大型化する事により航続距離が拡大し、また気象レーダーとFLIR(赤外線前方監視装置)、GPSを装備し、長い航続距離と高い夜間運用能力を備えた機体となっています。
物資・人員輸送等に従事する本機ですが、東日本大震災でも被災地にて様々な救援復興活動を実施しました。
パッチは日の丸をバックにCH-47JAのシルエットがデザインされたもので、第106飛行隊の英語表記"One-O-Six Avn"が書かれ、肩やヘルメットバッグなど付ける場所を選ばないコンパクトなパッチとなっております。
第106飛行隊にてJA型はJ型より少ないものの、その高い任務遂行能力から飛行隊の中心的存在となっているJA型の最新パッチです!

  

第106飛行隊CH-47JA 日章旗パッチ
JG-0021

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊CH-47JA 日章旗パッチ
 
\1,296 
サイズ
縦5cm x 横9cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊の大型輸送ヘリコプターCH-47JA型のパッチです。
CH-47JAはCH-47Jの性能向上型で、胴体両側のスポンソンタンク(燃料タンク)を大型化する事により航続距離が拡大し、また気象レーダーとFLIR(赤外線前方監視装置)、GPSを装備し、長い航続距離と高い夜間運用能力を備えた機体となっています。
物資・人員輸送等に従事する本機ですが、東日本大震災でも被災地にて様々な救援復興活動を実施しました。
パッチは日の丸をバックにCH-47JAのシルエットがデザインされたもので、第106飛行隊の英語表記"One-O-Six Avn"が書かれ、肩やヘルメットバッグなど付ける場所を選ばないコンパクトなパッチとなっております。
第106飛行隊にてJA型はJ型より少ないものの、その高い任務遂行能力から飛行隊の中心的存在となっているJA型の最新パッチです!

  

第106飛行隊CH-47J パッチ
JG-0020

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊CH-47J パッチ
 
\1,296 
サイズ
直径8cm    ベルクロOD両面付き
KV-107バートルの後継機として採用されたCH-47J チヌークのパッチです。
本機は3〜4名の乗員で運用し、胴体長15.54m(ローター含むと30.18m)、胴体幅3.78m、全高5.69mの川崎重工業製の大型輸送ヘリコプターで、巡航速度267km/h、実用上昇限度2,674m、航続距離約540kmと、木更津駐屯地から北は秋田や岩手、西は岡山や徳島あたりまで無給油で飛行する事が出来ます。
KV-107に比べCH-47Jは搭載量が大幅に増加し、KV-107の26名の最大搭乗兵員数に対してCH-47Jは55名となり、また155mm榴弾砲(FH70)や車両等の吊り下げ空輸が可能となり、これまでにない高い空輸能力を有しています。
CH-47Jは昭和59年度(1984年)から調達が開始され最終的に34機導入されましたが、35号機目以降からは胴体両側の燃料タンクを大型化し、 気象レーダーや赤外線前方監視装置等を装備した性能向上型のCH-47JAを平成7年(1995年)から導入。
第106飛行隊はCH-47Jに加え、後に配備されたJA型とともに運用しています。
部隊の中心的存在になっているCH-47J型のパッチです!
パッチの下に書いてあるJULIETTは、CH-47JのJを示すNATOフォネティックコード(無線通話において文字や数字を正確に伝達するための国際的な頭文字の規則言葉)となっています。

  

第106飛行隊部隊パッチ(ACU)
JG-0019

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊部隊パッチ(ACU)
 
\1,512 
サイズ
直径9cm    ベルクロ黒両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)のACUカラーの部隊パッチです。
通常の部隊パッチはカラーが使われたハイビジタイプのパッチですが、こちらは演習などで使用する低視認性なロービジタイプの部隊パッチで、試験用に導入されたものの1つ。

  

第106飛行隊部隊パッチ(秋冬迷彩用)
JG-0018

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊部隊パッチ(秋冬迷彩用)
 
\1,512 
サイズ
直径9cm    ベルクロ黒両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)の秋冬迷彩用の部隊パッチです。
通常の部隊パッチはカラーが使われたハイビジタイプのパッチですが、こちらは演習などで使用する低視認性なロービジタイプの部隊パッチで、試験用に導入されたものの1つ。

  

第106飛行隊部隊パッチ(OD)
JG-0017

2013年11月08日掲載

 第106飛行隊部隊パッチ(OD)
 
\1,512 
サイズ
直径9cm    ベルクロ黒両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)のODカラーの部隊パッチです。
通常の部隊パッチはカラーが使われたハイビジタイプのパッチですが、こちらは演習などで使用する低視認性なロービジタイプの部隊パッチで、試験用に導入されたものの1つ。

  

第106飛行隊 x 大槌町消防団パートナーシップパッチ(ベルクロ黒両面付き)
JG-0016*

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 x 大槌町消防団パートナーシップパッチ(ベルクロ黒両面付き)
 
\1,728 
サイズ
縦11cm x 横11cm    ベルクロ黒両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)と大槌町消防団とのパートナーシップパッチです。
震災前から関わりがあり、震災後は深い交流・支援関係にある大槌町消防団と第106飛行隊ですが、今回はその大槌町消防団第2分団との交流を記念したパッチとなっています。

  

第106飛行隊被災地復興祈願パッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0015

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊被災地復興祈願パッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,728 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)製作の被災地復興祈願パッチです。
震災から時が経つにつれ被災地への支援や思いが弱まる中、まだまだ復興が始まったばかりの被災地をもう一度思い返し、日本を愛する日本人魂を強くして、心ひとつに前に進もうという思いが込められたパッチです。

  

  

第106飛行隊がんばっぺいばらきパッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0014

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊がんばっぺいばらきパッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,512 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)の「がんばっぺいばらき」パッチです。
平成23年3月11日の東日本大震災において茨城は震度6強・弱の激震を記録。
液状化現象による被害や建物の倒壊など、地震や津波により多くの被害を受けました。
また平成24年5月6日の午後、茨城県つくば市において天候が大荒れとなり、突風や竜巻により住宅約140戸が全壊・半壊。自然災害により甚大な被害を受けました。
このパッチは両災害において派遣された106飛行隊によって製作されたもので、茨城をイメージする梅、筑波山、茨城県立カシマサッカースタジアム、また茨城の新たなシンボルの茨城空港に隣接する百里基地に震災時滞在した事からF-4EJ、F-15Jがデザインされた、茨城の和平を願ったパッチです。

  

  

第106飛行隊テポドン対処パッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0013

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊テポドン対処パッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,512 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊"KAZUSA FLIGHT"(木更津)のテポドン対処パッチです。
生誕100周年にあたる2012年4月15日前後、4月12日〜16日の間に人工衛星を打ち上げると発表。
「人工衛星」と称するミサイルが沖縄先島諸島上空を通過する事から、防衛大臣は自衛隊法に基づく破壊措置命令を発令。
緊張が高まる中、2012年4月13日午前7時39分頃、東倉里(トンチャンリ)の発射台にてミサイルと思われる飛翔体を発射。
打ち上げ後に空中分解するも、万が一の事態に対応すべく自衛隊は沖縄近辺にイージス艦やPAC-3を配備し、迎撃態勢を完備。
大型輸送ヘリコプターCH-47チヌークを装備する第106飛行隊は緊急出動に備え待機任務にあたっていました。
同隊は2009年4月5日の日本本土上空を通過したテポドンの発射実験でも待機任務にあたっていた事から、両任務に対処したデザインとなっています。

  

  

第106飛行隊 x 第211教育航空隊コラボパッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0012

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 x 第211教育航空隊コラボパッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,512 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)と海上自衛隊第211教育航空隊(鹿屋)のコラボパッチです。
海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿児島県)において隊員の相互交流を記念し有志で製作されたパッチで、陸自隊員がよくパッチを着用する左肩、また海自隊 員がよくパッチを着用する右肩に貼っても各々の機体が前を向くよう両向きなデザインになっています。
陸自と海自の垣根を越えた、コラボパッチ第2弾です!

  

  

第106飛行隊 x 第201教育航空隊コラボパッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0011

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 x 第201教育航空隊コラボパッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,512 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)と海上自衛隊第201教育航空隊(小月)のコラボパッチです。
陸上自衛隊の固定翼機種転換教育は海上自衛隊第201教育航空隊で受けており、第106飛行隊からも参加している事から記念で製作されたパッチ。
106飛のCH-47Jと201教空のT-5が飛行しているもので、T-5はREADY TO GO!と飛行機雲を引いています。
陸自と海自の垣根を越えた、コラボパッチ第1弾です!

  

106Avn

第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(赤)(ベルクロOD両面付き)
JG-0010

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(赤)(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)による日米共同演習参加記念パッチです。
YAMA SAKURA 61は2012年1月31日〜2月5日まで陸自中部方面隊(兵庫県伊丹市)主催で実施された日米共同方面隊指揮所演習で、コンピューターを使った図上演習。
演習は日米が連携して各部隊の指揮系統の調整を目的としています。
またFOREST LIGHT 2012は北部方面隊主催のアメリカ海兵隊との合同演習で、寒冷地において様々な相互訓練を実施しました。
米軍との共同演習という事で106飛の女性インディアンに加え、富士山や桜の花びら、愛の漢字などの日本を強くイメージするデザインとなっております。
パッチは3色製作され、FOREST LIGHT 2012では青、YAMA SAKURA 61は黒と各演習で使い分け、赤は試作バージョンで製作されました。

  

  

第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(青)(ベルクロOD両面付き)
JG-0009

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(青)(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)による日米共同演習参加記念パッチです。
YAMA SAKURA 61は2012年1月31日〜2月5日まで陸自中部方面隊(兵庫県伊丹市)主催で実施された日米共同方面隊指揮所演習で、コンピューターを使った図上演習。
演習は日米が連携して各部隊の指揮系統の調整を目的としています。
またFOREST LIGHT 2012は北部方面隊主催のアメリカ海兵隊との合同演習で、寒冷地において様々な相互訓練を実施しました。
米軍との共同演習という事で106飛の女性インディアンに加え、富士山や桜の花びら、愛の漢字などの日本を強くイメージするデザインとなっております。
パッチは3色製作され、FOREST LIGHT 2012では青、YAMA SAKURA 61は黒と各演習で使い分け、赤は試作バージョンで 製作されました。

  

  

第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(黒)(ベルクロOD両面付き)
JG-0008

2012年11月15日掲載

 第106飛行隊 日米共同演習2012参加記念パッチ(黒)(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)による日米共同演習参加記念パッチです。
YAMA SAKURA 61は2012年1月31日〜2月5日まで陸自中部方面隊(兵庫県伊丹市)主催で実施された日米共同方面隊指揮所演習で、コンピューターを使った図上演習。
演習は日米が連携して各部隊の指揮系統の調整を目的としています。
またFOREST LIGHT 2012は北部方面隊主催のアメリカ海兵隊との合同演習で、寒冷地において様々な相互訓練を実施しました。
米軍との共同演習という事で106飛の女性インディアンに加え、富士山や桜の花びら、愛の漢字などの日本を強くイメージするデザインとなっております。
パッチは3色製作され、FOREST LIGHT 2012では青、YAMA SAKURA 61は黒と各演習で使い分け、赤は試作バージョンで 製作されました。

  

  

第106飛行隊原子力災害派遣パッチ(ベルクロOD両面付き)
JG-0007

2012年04月17日掲載

 第106飛行隊原子力災害派遣パッチ(ベルクロOD両面付き)
 
\1,728 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊"KAZUSA FLIGHT"の原子力災害派遣パッチです。
救援任務の他に、106飛行隊では原発でのケーブル緊急空輸任務(EMERGENCY TRANSPORT)、福島第1原発原子炉建屋真上を低空飛行し測定する赤外線サーモグラフィ測定任務(THERMOGRAPHY RECONNAISSANCE)、機体や搭乗員が被曝しないよう機内をビニールハウスのように隔離し、高濃度放射能被曝者を緊急空輸する養生待機任務(MEDICAL STANDBY MISSION)に従事。
パッチにはサーモグラフィ測定任務で展開した霞目駐屯地、福島原発、Jヴィレッジ、防衛省が赤線の航路でつながれ、またケーブル緊急空輸任務で展開した木更津駐屯地、霞ヶ浦駐屯地、福島原発が白線でつながれています。
部隊内でも少ない、実際に上記任務に従事した106飛の隊員にのみ配布されたパッチです。

  

  

第106飛行隊 東日本大震災原子力災害派遣隊(ベルクロOD両面付き)*1,000円寄付付き
JG-0006

2012年01月25日掲載

 第106飛行隊 東日本大震災原子力災害派遣隊(ベルクロOD両面付き)*1,000円寄付付き
 
\1,890 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊"KAZUSA 第106飛行隊の東日本大震災災害派遣による原子力災害派遣のパッチです。
部隊に納品した余剰パッチを20枚限定で発売!
こちらのパッチは、ベルクロ付きのみの発売です。
尚、売上のうち1,000円を大槌町消防団の復興支援として寄付されます。

  

  

第106飛行隊 CH-47JA 国際任務対応型(ベルクロOD両面付き)
JG-0005

2011年11月13日掲載

 第106飛行隊 CH-47JA 国際任務対応型(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径8cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊のCH-47JA国際任務対応型の機体パッチです。
CH-47J型にGPSと気象レーダーを搭載し、燃料タンクを拡張し航続距離を伸ばしたのがCH-47JA型ですが、幅広い任務に対応すべく更に出力を強化したエンジン、新型防塵フィルター、ミサイル警報装置、特殊防弾板などを追加したのが同機です。
パッチには、同機ならではの高い夜間飛行能力と自己防衛能力を表現したものになっています。
部隊に納品した余剰パッチを限定発売!
こちらのパッチは、ベルクロ付きのみの発売です。

  

  

第106飛行隊 CH-47J 907号機退役記念(ベルクロOD両面付き)
JG-0004

2011年11月13日掲載

 第106飛行隊 CH-47J 907号機退役記念(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径8cm    ベルクロOD両面付き
第106飛行隊にて退役を迎えた、CH-47J 907号機(JG-52907)の退役記念パッチです。
本来3月14日に退役を予定していましたが東日本大震災の影響で延命し、7月11日のラストフライトをもって退役。
23年に渡り活躍してきた907号機ですが、映画「ガメラ2〜レギオン襲来〜」の劇中にて逃げ遅れた避難民を救出するシーンに実際に登場した事から、907号機の退役を惜しむ共演者のガメラがデザインされています。
部隊に納品した余剰パッチを限定発売!
こちらのパッチは、ベルクロ付きのみの発売です。
ちなみに退役後の同機ですが、宇都宮駐屯地(栃木県)において中央即応連隊(CRR)のヘリボン訓練用資材として余生を送る事が決まっています。

  

  

第106飛行隊/米海兵隊TF-FUJI トモダチ作戦(ベルクロOD両面付き)
JG-0003

2011年11月13日掲載

 第106飛行隊/米海兵隊TF-FUJI トモダチ作戦(ベルクロOD両面付き)
 
\1,296 
サイズ
直径8cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊第106飛行隊(木更津)とアメリカ海兵隊Task Force FUJI(キャンプ富士)による東日本大震災救援活動パッチです。
両部隊は陸上自衛隊霞目駐屯地(宮城県仙台市)を拠点とし、主に仙台空港復旧や東松島市復興支援などに従事。
被災地において大規模な救援復興活動を行いました。
パッチのデザインには、日米がこの災害の悲惨さを忘れず、被災地をこれからも支援していく事を誓った願いが込められています。
第106飛行隊員のみならず、派遣されたキャンプ富士の海兵隊員も着用しているパッチです。
部隊に納品した余剰パッチを限定発売!
こちらのパッチは、ベルクロ付きのみの発売です。

  

  

陸上自衛隊 CH-47J/JA 東日本大震災災害派遣隊
JG-0002

2011年07月02日掲載

 陸上自衛隊 CH-47J/JA 東日本大震災災害派遣隊
 
\1,512 
サイズ
直径10cm
陸上自衛隊の大型輸送ヘリコプターCH-47J/JAによる東日本大震災の災害派遣パッチです。
同機の活動はテレビを初めとする多くの報道で見る事が出来ましたが、3月17日には福島第1原発3号炉冷却のために空中消火用のバケットに 7.5トンの海水を汲み上げ、高濃度の放射線が観測される危険な状況の中、第1ヘリコプター団(千葉/木更津)の2機のCH-47Jが決死の空中散水を行いました。
この他にも、大船渡や山田町などで空中消化活動を実施。
また、サーモグラフィ・放射線測定器を搭載したCH-47Jによる福島第1原発監視任務など、幅広い任務に従事しました。
パッチには派遣されたCH-47J型(右)と、J型の改良型であるCH-47JA型が被災地に向け飛び立つアングルでデザインされ、陸海空の統合任務部隊の一員として活動した事を意味するJOINT TASK FORCE(統合任務部隊)の文字が書かれています。

  

  

陸上自衛隊 CH-47J/JA 東日本大震災災害派遣隊(ベルクロOD両面付)
JG-0001

2011年07月02日掲載

 陸上自衛隊 CH-47J/JA 東日本大震災災害派遣隊(ベルクロOD両面付)
 
\1,728 
サイズ
直径10cm    ベルクロOD両面付き
陸上自衛隊の大型輸送ヘリコプターCH-47J/JAによる東日本大震災の災害派遣パッチです。
同機の活動はテレビを初めとする多くの報道で見る事が出来ましたが、3月17日には福島第1原発3号炉冷却のために空中消火用のバケットに 7.5トンの海水を汲み上げ、高濃度の放射線が観測される危険な状況の中、第1ヘリコプター団(千葉/木更津)の2機のCH-47Jが決死の空中散水を行いました。
この他にも、大船渡や山田町などで空中消化活動を実施。
また、サーモグラフィ・放射線測定器を搭載したCH-47Jによる福島第1原発監視任務など、幅広い任務に従事しました。
パッチには派遣されたCH-47J型(右)と、J型の改良型であるCH-47JA型が被災地に向け飛び立つアングルでデザインされ、陸海空の統合任務部隊の一員として活動した事を意味するJOINT TASK FORCE(統合任務部隊)の文字が書かれています。

  

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